ビジネス課題対策シリーズ

Learning By COVID19

コロナ後の日本を救うビジネスの革新

コロナウイルスによる経済停滞は、人類史上最大のショックと言われている。歴史的にはパンデミックは100年に一度起きている。その度に人類は乗り越え新しい生活様式、社会が大きく変革をしている。
COVID19の影響は、まだ先が読めない状態であるが、AI技術、5GなどIT技術が進化している中でビジネスか大きく変化する事は間違いない。2020年は歴史的な大きな変革の年になるであろう。今、ここで、未来を見通し、対応を試行してゆく取り組みに着手しなくてはならない。

世界的に経営環境は激変しつつある。
これをDisruption破壊的創造と呼ぶ。DX (Digital ransformation)はその一部である。
ITの活用だけでなく、幅広い対策を要求している。
Improvement改善からInnovation 改革へと進んできた企業改革はDisruption破壊的創造に入っている
日本経済の変化
直近現場の課題
組織のあり方
など様々な視点で考える。

Learning By COVID19

日本の隆盛 動画解説観る »

コロナ後の日本を救うビジネス改革 (副会長 細川泰秀)
世界と比較すると日本は失われた30年は大きい。
如何に日本を救うか! 理想の姿に軸を移せ!
経営者自らがDisruption(破壊的創造)を率先せよ!
DXはDisruptionの一部と考え即実施せよ!
明るい未来を展望するには企業が営業利益を2倍以上稼ぎ出すしか道はない。
ご視聴後はご意見・ご感想をお願いします。

日本の隆盛 動画

解決セミナー詳細 »

Learning By COVID19

コロナ感染によって否応なしにはじまった在宅勤務。待ったなしの業務の変革、変えられない営業スタイル、評価制度。
様々な課題を抱えている。今後、各企業が抱えている課題を取り上げ、課題解決のヒントになるセミナーを開催してゆきます。

  • テレワークだからできることを考える
  • 解決志向(原因追及では人は変えられない)
  • マインドフルネス
解決セミナー

ビジネスデザインスクールとは詳細 »

ビジネスクリエイティブではなくビジネスデザインである理由
アート思考とストレングス思考

日本人の強みは「全く新しいものを作り出す創造性」ではなく「既存のものをよりよくする拡張性」であると考えます(ストレングス思考)。
不得意な創造性をなんとかして頑張りましょう!というのは時間がかかります。ストレングス思考とは程遠く効果的であるとは言えません。
やはり、日本企業の強みにフォーカスすることが重要です。そのためには、ビジネスをデザインすること(現状を否定して作り替えたりすること)であり、その中心的な考え方はアート思考だと考えます。

ビジネスデザインスクールとは

企業内セミナー観る »

ハイパーエクセレントラーニング
~親会社からの受注中心企業向け~
~一般顧客からの受注企業向け~

ソリューション企業にとって、収益性及び顧客満足度の向上は重要課題である。10%以上の高収益を続けている企業の経営戦略とプロジェクト管理方法は独特の特徴を持っているが、一般には知られていない。本研修にて、ノウハウを伝授いたします。

企業内セミナー

RPA+働き方改革詳細 »

日本の労働人口の減少や働き方改革に対応するには、先ずは定型業務を自動化していくことが必要です。これにRPAは大きな成果を発揮して来ました。更にAIの進展により、RPAと組み合わせることで適用可能な業務領域が拡大してきています。しかし自動化自体は、業務の効率を高めるものではありません。その為には、やはりこれからの時代に向けた業務自体の見直しを行わなくてはなりません。
本コンソーシアムは、日本におけるRPAの活用、そして業務の見直しに基づく働き方改革に取り組むことにより、日本の労働人口の減少への対応、企業競争力の向上を目指していく集まりです。

RPA+働き方改革コンソーシアム

研究会・アカデミー詳細 »

2020年度の研究会・アカデミーを紹介

7月末から研究会が開始をしますが、随時参加募集をしておりますので、お気軽にご相談ください。

  1. 自律型成長塾フォーラム
  2. 女性リーダフォーラム
  3. エンタープライズ・アジャイル研究会
  4. セキュリティ対策研究会
  5. ソフトウエア品質研究会
  6. 日本企業躍進シナリオの研究会
  7. DXを推進する強い組織の作り方アカデミー
  8. ビジネスデザインスクール
  9. Forefront Technology アカデミー
  10. New Business アカデミー
  11. 日本型経営革新アカデミー
  12. 基幹システムアカデミー
研究会・アカデミー