研究会活動等

ユーザ企業、ITベンダーの垣根を越え、企業の活性化、ビジネス共創のために、本音で意見交換が出来る場を提供しております。
また、活動により創造力のある人材育成を支援しております。

アカデミー
アカデミーは、各界で活躍の講師を招き、講演に続き、講師に参加いただき、参加者の経営課題との関わりを含め意見交換を致します。
フォーラム
さまざまな分野(例えば企画、人材開発、営業、購買、物流)におけるリーダーの方々が企業の枠を超えて集まり、お互いの課題や進むべき方向を自由な立場で意見交換する「場」です
研究会
テーマを決め、そのテーマを深掘りし議論。会員企業以外にも学術関係者、専門家を加えたチームを編成し、広く意見・知見を求めます。
スクール
テーマに沿って会員企業でミッションに向けて頑張っている方々を応援していきます。参加者通しの情報交換、目標に向けたコーチングなど、ワーク中心に新たなミッションに対して一緒に考えて行きます

4つの形態で経営と情報に関するさまざまなテーマや立場に応じた活動を行っています。

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過去の活動報告

活動に関する過去の報告を公開しております。

2021年度 活動報告 +

2020年度 活動報告 + 

2019年度 活動報告 + 

2018年度 日本型経営革新アカデミー まとめ報告書

2018年度 活動報告

2017年度 活動報告

2016年度 活動報告

2022年度 研究会活動方針

コロナ感染状況を踏まえ、また地方からの参加も考慮し各研究会の開催は、基ZOOM形式で開催をいたします。
活動期間中、リアルでの開催は参加者の距離が近づき、刺激がもらえる場となりますので、感染状況を考慮しリアル開催を企画いたします。

未来に向けた投資

VUCAの時代と呼ばれ、更にコロナ感染により先行きが見通せない今ですが、将来に向けた投資は重要です。つい経費削減に目がいきがちですが、10年後に活躍する人材育成に今こそ投資するべきでは無いでしょうか?
在宅勤務で社内社外と交流が難しい時代に、研究会での交流がお役にたてると考えます。ABC協会では、単なる研究の交流場ではなく未来の人材育成の場を提供しております

DX時代の創造的破壊の事例

ネットワークの高速化、CPUコスト、メモリーコストの低下 スマートフォンの高機能などテクノロジーの進化が加速するなかで、企業が価値を提供する時代が終わり、個人のニーズが先行時代となった。
またSDGsに向けたビジネス時で、先を考える成功事例など事例収集が欠かせません。ABC協会では、先の時代に向け様々視点で新しいテーマ、ビジネス事例の紹介、専門の講師を招き、共に情報共有し意義のある研究会を推進します

アカデミー

アカデミーは、各界で活躍の講師を招き、講演に続き、講師に参加いただき、参加者の経営課題との関わりを含めて意見交換。各々2カ月に1回程度

Forefront Technology アカデミー

テクノロジーと謳っていますが、決してテクノロジーを論じる場ではありません。IoT、AIを含め多くの最先端技術について、参加される経営層の方が、それをどう咀嚼し、自社のビジネスにいかに取り入れるか。出席者が講師を含め、意見交換を行います

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New Business アカデミー
  • 広い意味でのネタ探しをどうしていけばいいのか
  • ターゲット市場の設定とマーケティングの実践
  • 新規事業開発の成長段階
  • ビジネスモデルの策定のポイントと構造の理解
  • ビジネスモデルの変革のタイミング

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日本型経営革新アカデミー

日本企業の営業利益率は諸外国と比較して低いことが指摘されているように、そこにはさまざまな原因が考えられるますが、これを乗り越えていくことが一つのポイントになるのかも知れません。日本企業を取り巻く環境、法律、制度、ルール、人材育成制度などの違いを考え、ではどのようにこれを変革していけば「日本企業がグローバルに発展できるのか?」について知恵を出し合っていきたいと考えています

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基幹システムアカデミー

ユーザー企業の基幹システムの現状や再構築に取り掛かっているところの事例と課題を収集し、情報交換を行う。今年度は特にDXについての取り組みについて、DXを阻む負の要因を、ユーザー企業の基幹システムを担う立場から、今後どう変えていくのかを議論する。

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フォーラム

さまざまな分野(例えば企画、人材開発、営業、購買、物流)におけるリーダーの方々が企業の枠を超えて集まり、お互いの課題や進むべき方向を自由な立場で意見交換し、テーマ毎によっては講師をお呼びしてショートセミナーを実施致します。更に、セミナー後講師とディスカッションを行いテーマの深堀を行います。開催頻度は、各々2カ月に1度程度。

自律型人材育成フォーラム

~心理的安全性を構築するには~
会社内ではまだまだ社内の会議では忖度がはたらき、自由に発言が出来ないことはないでしょうか。「心理的安全性」は、皆さん一度は聞いている考え方ですが、社内でその様な環境を作ることは難しいです。チームのパフォーマンスを上げる肝はコミニケーション。部下を承認するしかたを理解できない人、また、部下とコミニケーションが出来ていると勘違いしている人が多い。これからの時代の生活様式に合わせ、心理的安全性を更に掘り下げ、改めてコミニケーション方法を学び考えてみる必要があるのではないでしょうか。

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女性リーダフォーラム

~女性が活躍するためのコミニティ~
ネットが普及している社会において、様々な価値観を持った社員が、共に生き生きと働ける職場とはどんな職場でしょうか?過去の経験を押し付けるのではなく、共感(インクルージョン)から始まる、人を育てる社会だと考えています。最近は、リモート作業でのそれぞれが問題を抱えても、相談できない環境で、フラストレーションやストレスが溜まる一方で、解決できない状況です。そこで今年度は、「ストレス」をテーマに検討していきます。

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研究会

テーマを決め、そのテーマを深掘りし議論。会員企業以外にも学術関係者、専門家を加えたチームを編成し、広く意見・知見を求めます。開催頻度は、各々2カ月に1度程度

【企業関連】

セキュリティ対策研究会

アフターコロナ期の新環境においては、一つひとつのIT使用ポイントでセキュリティを確保する「ゼロトラスト」の概念が提案されていますが、ではどうやってその姿を目指のか、目指す姿と現状との差は大きい。一方、この不備な状態を突いた攻撃は高度化し、巧妙化してきており事故による被害も大きくなってきています。この様な状況をどう打開していくか、DX対応を行っていくのか、検討していくセキュリティ研究会です

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【システム開発関連】

システム品質課題研究会

~最近の開発手法では、どの様な品質を担保するか~
ウォーターフォール型工程管理や、委託プログラマーによるコーディング等の、従来の開発手法が前提では、システムの品質担保が難しいケースも出てきています。システム品質課題研究会では、オープンソースやクラウドAPIの利用、マイクロサービスの採用等、近年のシステムトレンドに対する、品質の実務的な課題も取り上げ検討します。

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【システム開発関連】

エンタープライズ・アジャイル研究会

当研究会は、過去6年に亘り開催し、20名以上の参加をいただき、各社のエンタープライズ・アジャイル開発の取り組み紹介や、エンタープライズ・アジャイル開発の課題と対応策等を検討しています。昨年度は、アジャイル開発の進め方のガイドブック、開発のためのプロセスの整備、DevOpsへの取り組み、推進体制などについて、課題の検討、対応策の議論を深めました。

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【企業人材】

働き方研究会

各社にてリモートワーク導入されてきております。しかしその多くの場合、コロナ対応として急に切り替えたため、これまでの業務を切り替えただけ、に終わっていないでしょうか?リモートワークをしっかり機能させていく意味において、広い意味で『働き方』を見直していかなくてはなりません。本研究会では、先進事例を学び、或いは各社状況を題材にしながら、どう働き方改革に取り組み、実行していけば良いのかを検討していきます。

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【企業関連】

AI活用研究会

AIの活用は、画像認識、チャットポット、統計分析をビジネスでの活用が進んできていますが、その技術は多様でどのAI技術を自社のどこに生かせば良いのか、悩む場合が多いのも事実です。AI技術を幅広く理解し、その特徴を生かして自社への適用を考えねばなりません。各種AI技術の特徴を正しく理解し、基礎を学び、今後の発展を考える仲間を求めています。

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スクール

新しいアカデミーのスタイルとしてスクールを開設しました。新しい時代に向け、社会、風土の変革にどの様にそれぞれにスキルをつければいいのか講師を招き、新しい時代のビジネススクールとして開校します。

ビジネスデザインスクール
三期生募集

これまでの「DX推進実践アカデミー」と「ビジネス・デザイン・スクール」を統合して、ビジネス・デザイン・スクールとして生まれ変わります。
DX推進実践アカデミーでは、DXを推進する組織作り、自らのビジネスを新しい視点で捉え、トランスフォーム(変革)する方法を学び、変革をリードする人材になる方法についてお伝えしてきました。
ビジネス・デザイン・スクールでは、アート思考を中心とし、自分や自社の強みを探り従来のビジネスモデルや既存のビジネスルールから一旦離れ、壊すことで自企業の真の強みを探り、顧客課題視点で新しいビジネスを創造する人の育成を目指しました。リニューアルしたビジネス・デザイン・スクールでは、「アート思考でビジネスに変革をもたらし、デジタルで実装する方法を学ぶこと」を目的とし、DXプロジェクト計画の作成を目標とします

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